Posted 19 hours ago

一方»46と同じ日の矢口ブログは・・・


単純なこと。
テーマ:ブログ
2013/04/08 11:59:20 
コメント(86)
今日は朝から凄くいやなことがありました
マニュアルどおりの人って本当にキライ。
心がないってゆうか。。。

言ってることも理不尽だし、言い方も冷めてて余計に腹が立ちます。。。

困ってる人が目の前にいたら、すぐに突き放すんじゃなくて、ギリギリまでどうにかしてあげようとか助けてあげようって思うのが当たり前なことだと思うんですよね。

頑張ってみてダメだった時に初めて諦めるのが普通じゃないでしょうか?
私なら絶対にそうするし。

ただね。
このあと出会った別の女の人が凄く良い人だったから、気分は晴れました。
何が言いたいかってゆうと、
人は優しくされると嬉しくて、冷たくされると悲しいんです。
単純なことだけど、忘れがちでもある大切なこと。
改めて私ももっと人に優しくしようって思った朝でした。
さーて、気持ち切り替えて今日もお仕事頑張っていこーっと
今日は、圭ちゃんとよっすぃ~と一緒のお仕事なんだぁ
嬉しい
まずは、グチ聞いてもらおっと(笑)
ふふふ。

Posted 19 hours ago

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/21(火) 08:32:13.36 ID:CSIfB34HO

さすがに不倫に使われたベッドは使えんわな・・・


2013-04-08 12:25:44 

今からベッド見に行ってきます

新しいベッドを下見しに行きます

http://ameblo.jp/masaya-nakamura/entry-11507363821.html



49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/21(火) 08:37:41.96 ID:nZHb4FSmi

»46 

(´・ω・`)



48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/21(火) 08:36:28.08 ID:BUzTuYoHP

»46 

号泣した



47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/21(火) 08:34:13.62 ID:dbCZiaTKP

»46 

よくみつけたなwwww

Posted 20 hours ago
Posted 20 hours ago
なんか長文書いてるけど結局

店主の態度が糞
女泣かせた
俺は悪くねぇ
むかついたから晒した

これだけしか書いてない
Posted 20 hours ago
3点のリード
ノーアウト満塁の場面で
2点以内に抑えられそうな雰囲気のあるP
Posted 20 hours ago
ランナーありなしで切り替えてるんだと思う
抑えがそんなことする必要あるかといわれれば疑問だが
Posted 20 hours ago
防御率0.87 1勝0敗6S

被打率.311 被出塁率.373 被OPS.728 WHIP1.84 
対右 打率.333 出塁率.455 OPS.843 
対左 打率.296 出塁率.310 OPS.644 


点さえ取られなければいくらランナー出してもいいという風潮
一理ある
Posted 20 hours ago
野球ゲームでエース級左腕が全員チェンジアップ持ってるのに気づいて自分も取得、そしてブレイク
Posted 23 hours ago

1.「○○な話なんですけど」という出だしで話をセットアップする

 「めっちゃ、驚いた話なんですけど…」
 「そこまで気を使わんでエエよって思った話なんですけど…」

 よく木村祐一さんやほっしゃんさんが、こんな出だしで話しはじめるのを聞いたことがないでしょうか。出だしでは、オチの出来事の感情だけを切り取って、「○○な話」と先に話してしまうのがポイントです。

 え!そんなことしたら、オチも見えてしまうし、ハードルがあがるんじゃ…?
 いいえ。そうではありません。
 ハリウッド式の脚本の技術を学ぶとき、はじめに叩きこまれるのが、この「セットアップ」という技法です。聞き手に「これは何の話か?」としっかりほのめかすことで、期待と予測を正しい方向に案内するのです。

 つまらないと感じる話や映画・ドラマを見ていると、「この話はどこに向かっているんだ?」「あれ、思ってたのと違う…」と感じてイヤになることはありませんか?これはセットアップができていない証拠です。
 話は、ほどよく抽象的にセットアップしましょう。


2.「V.A.K」をその場にいるかのように体験しながら話す

 面白い話には、共通点があります。
 それは、目の前にその出来事が実際に起きているかのような「臨場感」があることです。

 学校の話を聞いていると、本当にその学校にいるような感覚になったり、ヤンキーにからまれている話を聞いていると、手に汗を握ったりします。

 「臨場感」を感じてもらうのに大事なのは、次の3つの感覚を釣り上げる表現を使うことです。

  • 視覚(Visual) … 目で見える情報
  • 聴覚(Auditory) … 耳から入ってくる音・セリフ・擬音
  • 体感覚(Kinesthetic) … 体で感じる感覚

 たとえば、小籔千豊さんが「ポニーテールのちっちゃい宇崎竜童みたいなオッサン」(Visual)と言うと目の前にありありとその人物が浮かんできますし、擬音マジシャンの宮川大輔さんが「腐ったカレーの入ったフライパンをスナップをきかせて”ゆんっ!”っと投げた」(Auditory)というとその場の状況が伝わってきます。


3.「メラビアンの法則」を活用する

 私たちは、コミュニケーションにおいて大事なのは「言葉」だと思っていますが、実はそうではありません。

 言葉は「伝わりやすさ」に、たった7%しか影響を与えておりません。
 悲しいことにほとんど、聞かれていないのです。

 「え!じゃあ何が大事なんだ?」
 アメリカの心理学者アルバート・メラビアンの研究によると、「伝わりやすさ」に影響するのは、言葉が7%、口調や話の早さなどの声のトーンが38%、身ぶり手ぶりや顔つきなどのビジュアル情報が55%となっています。
 かんたんにいえば、ボディ・アクションが大事なのです。

 ダウンタウンの松本人志さんは発想が面白いのはもちろんですが、この「メラビアンの法則」の使い手でもあります。立ち上がって身ぶり手ぶりをフルに使って、額に汗をかきながら話すその姿は、私たちをその場にワープさせてハラハラドキドキさせるのです。


4.オチまでは、絶対に笑わない(絶対に!)

 面白い話を人に話すときに、ついついやってしまうのが、
 「いやぁさあ(フフッ)、この前おもしろい事件があってさぁ(プププ)」
 と笑いながら話してしまうことです。
 (私もよくやってしまうのですが…)

 逆の立場になるとよくわかりますが、まだ面白い部分に到達していないのに笑いながら話されてしまうと、聞くほうは「何が面白いのかわからん!」と、興ざめしてしまいます。

 笑うのは最後です。
 そこまではポーカーフェイスを徹底し、風船をふくらますかのようにフリを吹きこんで、「いったいどうなるんだ!」とハラハラさせて、最後にBANG!です。


5.フリとは「モヤモヤをつくること」

 フリ(伏線)をどのように設計したらいいかわからないことがよくある。
 「オチの反対をフリ」のようにいう人もいるけど、それだとオチが予測できてしまう。

 フリとはモヤモヤ。「ん?どうなるんだ」という疑問を、聞き手にわからないように提示していく作業である。言い換えれば、全体像がわからないギリギリまで、ジグソーパズルを組み立てていく作業と言えるかもしれない。

 千原ジュニアさんが以前した話で、こんなのがありました。
 「お寿司屋さんで、カップルがいたんですよ。男のほうがすっとプレゼントを渡して、女のほうが、えー開けていい?って聞いてあけはじめたんです。大きな箱をあけたら、さらに、きんちゃくポーチみたいものが入っていて、中を見た女の人が”えー!超うれしー!すごーい、カワイイー!”って言ってるんです。その女の人は、お世辞とかじゃなくて本当に喜んでる感じなんですよ。えーなんやろ?いったい何が入ってるんだろうと思ってドキドキして横目でみてたんです。」

 もうモヤモヤがたまらない。ジグソーパズルがどんどんできていく。
 この後に最後のオチが来て、ビッグ・フィニッシュ。


6.ダメ押しで相手に疑問をなげかけて「?」をつくり、落とす。

 最後の最後までできあがって、十分にひっぱりきったなら、
 「その後、何が出てきたと思います?ビックリしましたよ。(オチをいう!)」
 これでビッグ・フィニッシュ。

 オチは最後です。オチは倒置法でいいましょう。


居酒屋や学校で盛り上がるレベルには、なれる。

 そうはいっても、むずかしい。これがすべらない話。
 実際はこんなに単純ではなくて、もっと高度な技術があったり、キャラクターが大事だったり、言葉のセンスやいろいろな要素が関係するのだろう。

 でも基本がわかるだけでも、すこしはマシになる。
 居酒屋や学校で盛り上がるレベルにはなれる。

 ビジネスの現場では、一番大事なことは、一番はじめにいって、モヤモヤなどつくらない。社会人をやっていると、知らず知らずのうちに、こういう話し方に慣れてきてしまうので、話がつまらない。すべってしまう。

 「すべらない話」を話そうと思って気がついたのは、だれかを楽しませようとあれこれ練るのはとても楽しいことだいうことだ。日常生活を生きていて、面白いネタにであったら、ストーリーを考えてみるのも面白いことかもしれない。

Posted 23 hours ago
「お金のない人にも、せめてカレーくらい食べさせてあげよう」

もしも「カレー無料法」ができたら - モジログ (via taizooo)

もしも「カレー無料法」ができたら、何が起きるだろうか。

「カレー無料法」は、「お金のない人にも、せめてカレーくらい食べさせてあげよう」という趣旨の法律。メニューにカレーのある飲食店は、カレーだけは無料にしなければいけない、というもの。

もしこんな法律ができたら、まずカレーチェーンは商売にならないので、消滅するだろう。そして、牛丼チェーンやファミレス、定食屋などでカレーを出している店も、カレーはメニューから消えるだろう。

こうして、カレーを出す店はなくなってしまう。これまで普通にカレーを食べていた人も、カレーを食べられなくなるのだ。

どうしてもカレーを食べたい人は、違法の「裏カレー」を出している店に行く。「裏カレー」は1万円くらいするが、店側も違法を承知でやっていて、摘発されるリスクがあるので、高額になっている。

そのうち、「なんで普通にカレーを食べられないんだ!」という国民の声が強まって、政府はカレーショップに補助金を出すことにする。無料で出してもらうかわりに、政府から1杯500円の補助金が出るのだ。

この「カレー補助金」によって、今度はむしろカレーショップが激増する。カレーチェーンが次々にあらわれ、カレーショップでない飲食店も、ほとんどカレーを出すようになった。

これによって、カレーが好きな人は、いつでも、どこでも、カレーが無料で食べられるようになった。また、特にカレー好きでない人も、カレーならば無料で食べられるので、みなカレーばかり食べるようになった。

いっぽう店の側も、みんなカレーばかり食べるので、カレー以外のメニューは売れなくなっていき、カレーに集中する店が増えてきた。

しかし、経済にフリーランチ(タダメシ)はない。政府は「カレー補助金」のために、膨大な財政支出を強いられることになった。「カレー補助金」自体は1杯500円だが、補助金の支給や、店が過大な申請をしていないかのチェックなどに、多大なコストがかかる。こうしたカレー関連の仕事のために「カレー庁」ができて、カレー庁の職員は日々、申請を受けつけたり、店に調査員を送り込んで、抜き打ちで検査をしたりしている。

「カレー補助金」以降、カレーチェーンの中には大成功して、一部上場したり、経営者が億万長者になる例も出てきた。しかしいっぽうで、国民からは「カレー無料法」を撤廃せよという声も強くなってきた。「カレー補助金」はけっきょく税金から出ているので、カレーをあまり食べない人にはむしろソンになっているからだ。

しかし「カレー無料法」がなくなったら、カレーチェーンには補助金が入らなくなるし、カレー庁も存在意義を失う。そこでカレーチェーンは、カレー庁から天下りを受け入れて、カレー庁を強くバックアップすることにした。カレー庁はこれに力を得て、「お金のない人にもカレーを」というポスターをそこらじゅうに貼ったり、テレビにCMを打ったりした。

またカレー庁は、学者やマスコミ人によびかけて、「お金のない人にもカレーを」のキャンペーンに協力してくれるよう手配した。これが功を奏して、あちこちの新聞や雑誌で、カレー庁寄りの記事があらわれた。こうした記事では、最近増えてきた「カレー無料法」撤廃論は金持ちに味方するもので、お金のない人にカレーを無料で提供することは社会的使命である、といった主張がなされた。テレビのワイドショーでも、人気のある司会者が「お金のない人にも、カレーぐらい食べさせてあげましょうよ」と涙ながらに訴えたりして、視聴者の心を動かした。

弱者に味方する気持ちの強い人は、このようなカレー庁寄りの記事や番組に賛同し、「カレー無料法」に反対する撤廃論者は金持ちの味方だ、と思い込んでしまった。こうして、カレーチェーンとカレー庁のキャンペーンは大成功し、「カレー無料法」を支持しつづける人が増えて、撤廃論は下火になった。

このようにして、「カレーは無料」というのが定着し、あたり前になっていった。カレーは国をあげての一大産業になると同時に、カレー以外の食はだんだん衰退していった。また、カレーが売れた数を水増し請求したり、客と共謀してカレーがたくさん売れたことにする、といった不正も横行した。カレー庁は日々、そうしたチェックに追われ、いくら人手があっても足りないような状態で、カレー庁の職員の数はどんどん増えていった。

こうして、日本の財政支出にしめるカレー関連の予算はしだいに増えていき、明白に財政を圧迫するようになってきた。海外の著名な経済紙などにも、「Curry-crazy Japanese(カレーに狂った日本人)」といった批判記事が出て、日本の狂ったカレー政策が日本経済を失速させている、という指摘があいついだ。

日本在住の外国人や、日本好きな外人観光客などからも、「最近の日本はどこの店もカレーばかりで、せっかくの日本の食文化が台無しだよ」といった失望の声があがるようになった。これは日本人もほとんど全員が思っていたが、いまや日本のカレー政策を表立って批判することはタブーに近く、なかなか批判できなかった。

いまやカレーは国をあげての一大産業になっていて、どこの会社も多かれ少なかれ、カレーショップやカレー庁と取引があるような状態だった。よって、国のカレー政策を批判する場合は、会社に不利益を与える可能性があるので、クビを覚悟しなければならなかった。このため、カレー政策を堂々と批判しているのは、カレー庁のシンパでない学者やジャーナリスト、ベンチャー起業家、匿名のブロガーなどが中心だった。マスコミにカレー政策の批判が載ることはなかった。


以上、「カレー無料法」から始めて、いくらか思考実験してみた。この話の要点は、

1)政府がカレーを規制すれば、カレーの供給が減る
2)政府がカレーに補助金を出せば、カレーの供給は増えるが、本来のコスト以上に税金が使われる

という2点だ。どちらにしても、政府が市場に介入することになるので、市場はねじ曲げられ、市場参加者のインセンティブもゆがんでしまう。そして、

3)いったん法規制ができると、それは既得権益になり、それを崩すのは容易でない

というのが、この話の核心である。特に、<国のカレー政策を批判する場合は、会社に不利益を与える可能性があるので、クビを覚悟しなければならなかった>という部分に注目してほしい。雇用の流動性がない場合、このように「クビがかかってしまう」ので、国の政策を批判することが「タブー」になりやすい。

ここでの「カレー」にあたるものは、別になんでもいい。法規制の背後に、このような「構造」や「力学」があるという例は、少なくないだろう。今回のカレー話はフィクションだが、いま実際にある法規制は、まさに現実である。

(via gza20090909)

Posted 1 day ago

「アイドルが嫌いなわけじゃないですけど、自分はどう考えてもアイドルじゃねーじゃねーかよ、って思う部分が
やっぱり多いですし。私を見てアイドルとか言ってる人って、私のこと知らなすぎるぞって思うんです」

そうは言いつつも、「でもやっぱり、ああいうフリフリのお洋服を着て笑顔で歌って踊ってるので、やってることは
一見変わらないのかな」と語るきゃりーだが、“あやつり人形”的な見方をされることには、強い抵抗がある模様。

こうした見方については、「『きゃりーぱみゅぱみゅ像』を裏で大人たちが作ってて、完全に
プロデュースされたものを20歳の女の子がやっていると思われることはすごく多いです」と述べ、

「全部が全部、自分でやってる訳じゃないし、周りの人に助けられながらですけど、ちゃんとね、こう、自分の力でやっとるのに、って思います」

45: 名無し募集中。。。 2013/05/20(月) 10:16:12.02 ID:EmzHkHM9P
そう言いたいならまず中田ヤスタカ切ってみろよ(笑)

Posted 2 days ago
お前ゲームブリッシャの作品で、お前ゲーム会社の子会社の作品で、お前歴史を題材にして、わざわざお前国外の開発者に歴史研究をさせて開発させたが、お前には売ってやんねーよ
上記の極端な例。もしかしなくてもTotal War: Shogun2
Posted 2 days ago
45: 風吹けば名無し 2013/05/20 15:08:17 ID:aqScS4rZ
2013年 大型補強の効果もあり7月までAクラスを争うもブランコ負傷離脱以降、投壊をカバーし切れなくなり黒星を重ねる。
6年連続の最下位が確定し、中畑、高木豊、デニーら7人の首が飛ぶ。新監督に工藤公康が就任。

59: 風吹けば名無し 2013/05/20 15:14:14 ID:11qv257e
»45
予言やめーや

64: 風吹けば名無し 2013/05/20 15:16:24 ID:wyFR5Jdm
»45
やめんか

82: 風吹けば名無し 2013/05/20 15:24:21 ID:6/DZhzF5
»45
保存しといたやでーwwwwww
Posted 2 days ago
Posted 2 days ago